競争、刺激、戦争

競争、刺激、戦争

見ているだけ、読んでいるだけで気分がよくなるサイトをつくっています。
精神世界の歩き方も説明します。

競争と戦争

奇跡のコースなんかで話のある分離があるから、競争社会ができる。「生きることは戦いだ」なんていう言葉もある。競争の行きつく先は戦争になるような気がする。

 

もう一つ面白い考え方、人間は退屈を感じる、と刺激がほしい。そのためにスリルを求める。これは映画のキャッチフレーズで「スリルとサスペンス」になるわけです。